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今日のテーマソング (16)


ファンクメタルの完成系ともいえるExtremeのサウンドですが、アルバム"Waiting for the Punchline"はそんな中でちょっと異質なアルバムです。それまでのファンキーでキャッチーなHRから一変してそれらの無駄を削ぎ落としたようなサウンドでそれまでのファンのガッカリ感はハンパなかったです。そんなアルバムですが、私にはフェイバリットなアルバムです。




《 1985年にドリームというバンドにいたゲイリー・シェローンとポール・ギアリーがヌーノ・ベッテンコートを勧誘し加入させ、バンド名をエクストリームに改め活動を開始する。その後1986年とその翌年の1987年と2年連続でボストン・ミュージック・アワードの最優秀ハード・ロック/ヘヴィ・メタル・アクトを受賞し、89年5月アルバム『エクストリーム』でデビューする。エクストリームで一番の代表曲は "More Than Words"で、バンドはこの曲でBillboard's Hot 100にて全米1位に耀いている。
前述の通り、このアコースティック・バラード・ソングである"More Than Words"が特に有名だが、基本的にバンドのサウンドはハードロックを基調としながらも、16ビートを刻むファンクの要素を取り入れた楽曲が主。 》 (ウィキペディア日本語版)


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トップページ トラックバック:0 レス:0 2015/04/16(木) 17:05

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